Salmon River Road


今週の日曜日は雨の予報。
それではと土曜日はランチの営業がないので、ストーンに乗った。

GIVIのトップケースをつけるために、ベースをキャリアに取り付けなければならないのだけど、
XSのときの金具だと短くてうまく付かない。

水曜日に小さな街の中をいろいろ探したら、
どこにもないけど鉄工所で作ってくれることになった。

それの塗装もしなければならないので、ペイントを買いにいく。
それからネジも。

ハードウェアに行って、ネジ2本をレジに持っていったら、
「2本だけ?お金はいらないよ。ハバ・ナイスデー!」
「あ、ありがと」


それからSalmon River roadを走りに行く。
ここも適度にツイスティー。

カリフォルニア・ストーン、やたらと操縦性が軽い。
XSのほうが重く感じる。
コーナーの切り替えしもヒラヒラ。
といっても比較対象はXS850 81年型。

なんていったって、自分にとってはこの2003年型のカリフォルニア・ストーンは
今まで乗った中で一番新しいバイクだ。

それまでは85年ころのVmaxが最新の記憶だった。
先月試乗した97年型のトライアンフ・スプリントも乗りやすかった。

月日の隔たりは大きい。

しかし30年近く古いことを考えると、70年代~80年代のバイクはほぼ完成形だったと思う。



山火事の煙がどこからか流れてきてるので、景色が煙っている。
いま、BC州では270以上の山火事が発生してるらしい。ほとんどの原因は落雷。
夏の風物詩だ。




小さなシーシーバーがウェスト・バッグをつけるのにちょうどいい。
いままでは腰につけていたけど、腰周りが軽くなった。



このあと、Salmon Armの町でさび止めをかねたつや消しの黒のペイントを買い家に向かう。

途中でガソリンの警告灯がつく。
たまたまそばにガススタンドがあったので、給油。
147.7miで13.96Lということは40.2mpgもしくは16.9km/L。

初めてだったので、不必要な加速の繰り返しだったことを考えると悪くないかな。

このままでも300km以上は楽勝で走る。

ハロルドは25km/L走るよっていってたけど。

もう、このエンジンにもなれてきたし、不必要な加速もあまりしないだろうから、
もっと燃費は伸びると思う。

それにしてもガソリン警告灯、点くの早いな。
残量5Lあるじゃん。
でも、これが点いてからでも100kmくらい走れるって言うことは、
こちらにしてはいいことかな。


ウィンド・シールドの景色のゆがみにも慣れてきた。

背筋をピンと伸ばして座ると目線がシールドの上に出る。
ちょっと気を抜いてだらっと座ると、目線がシールドの中。
境目がちょっとうっとうしくもある。
でも、防風効果はXS並みなのでよしとしよう。

ミラーもとりあえず後ろになんか居るのはわかるのでOK。
おそらくいいミラーに変えても、結局ぶれて見えないはず。

もっと長距離を走ってみたいね~。



Ride Hard







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[ 2010/08/23 01:10 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

HWYの景色


カリフォルニア・ストーンを引き取りに行ったときに通ったイエローヘッドHWY5。
車の窓から撮った写真。



このHWY5は制限速度110Km。



大体、110kmで流れている。
広いところを走っていると、あまり飛ばそうという気も起きない。



のぼりが長いので、キャンピング・トレーラーや長距離トラックなどは右側の登坂車線を行く。



2年くらい前までは、この辺りに料金所があった。
お金を回収したとのことで無料化された。



Chilliwackからの帰り道。
前方に見える山々はカスケード山脈。
先月ツーリングに行った、USAのカスケード・ナショナル・パークはこの南のほうににつながっている。



このR1200GSのライダー。
背中にギターを背負い。
さらにもう一本、ギターを積んでいる。





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[ 2010/08/22 00:21 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

コブラ


先日、バーノンに行ったときに、コブラを見かけた。
レプリカかもしれないけど、たまに見かける。

向こうに座っている人はオーナーなのか?


コブラは子供の頃、映画「激走!5000キロ」(ガムボール)をみてから大好きになった。
いまでもカッチョイイと思う。


大学時代は5~6千円のプラモを買って作った。

官能的なお尻のラインがたまらない。
顔も好き。

宝くじが当たったら買ってもいいな。
その前に宝くじ買わないといかんけど・・・・。


余談だが、
大学の頃に作ってステレオのスピーカーの上に飾っておいたコブラのプラモ。

その上の棚に飾っておいたコルト・ピースメーカー(モデルガン)が真上に落ちてきて大破!


プラモ好きの友人に緊急電話して来てもらい、修復した思い出がある。




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[ 2010/08/21 23:56 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

まわすと面白いぞ!


木曜の午後、気温も26度くらいと涼しかったので、
また、ストーンに乗った。

前回は初乗りで、いまいち、エンジンやバイクのこともわからない感じだったけど、

今回乗ってみて、思ったのはこのエンジンは回して楽しいということだ。

低回転でのデロンデロン感が楽しいので、ツーリングにいいかなと思ってた。



今日、ストーンで初めてMable Lakeに行ってみた。


この道は適度にツィスティー。
路面状態はいまいちだけど、交通量が少ない。
制限速度は80Km。

いつもはXSで100km/hくらいで走るので、
そのつもりで走っていたけど、
100km/hから120km/hくらいの加速も楽しいのに気がついた。

ハンドルや車体に出る、また違ったバイブレーション。
いや、これもはまるわ~。


120km/h以上は出さなかったけど、
120km/h近辺楽しい!
コーナーも安定してるし。


なんか、回したくなるエンジンだね~。



個人的にコーナーを飛ばしたりするのも好きだけど、スーパースポーツとかはいらない。
できれば昔のCB750やZⅡ、GT750みたいな感覚でバイクに乗りたいと思っている自分にはいい感じだ。
これは万能型という意味で・・・・。
ハンドルを変えたり、ステップを変えたりして、いろいろ好みに変えられたのがこの頃のバイク。
こんな自分の好みにあってるかも。

ただ、このストーンについてるリヤショック、調整できないのかな?
マニュアルに書いてある調整のしかたと違うショックが付いている。
もう少し硬くしてみたいんだけど・・・・。
ときどき、ギャップを拾うと腰砕けの感がある。

ミラーは相変わらずみえない。
後ろに何かがいるなというのがわかる程度。
しかもカナダでは昼間点灯が義務付けられているからいいけど、
ライトが点いていないと後ろに居ても遠くだとわからないな。
それだと困る車両が居るんだけど。


今までは100km巡航が気持ち良いスピードだったから関係なかったけど、
ストーンは結構熱いヤツみたいなので、気にしないといけないかな。


ストーンは楽しい~~




Ride Hard




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[ 2010/08/21 00:01 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

買出し任務


先週の土曜日の午前中、
グッチを引き取りに行く前の日に、銀行で小切手を作ってもらいにXSで行った。

こちらでは個人でも小切手は普通に使うのだけど、
個人売買のときなどは銀行の小切手じゃないと受け取らない。

小切手を切るだけなら、いくらでもきれるが、不渡りだったりする可能性もあるからだ。

そんなわけで、銀行の小切手を作りに行った。

そしてかみさんとバーノンで待ち合わせ、
銀行の後に鳥の手羽先の冷凍も購入。業務用の4kg入りの箱。
かみさんはまだ他にも買出しがあるので、自分のXSに鶏肉を積んで帰る。
GIVIのトップケース、大活躍だ。


でも、ただまっすぐ帰るのは面白くないので、
農道を遠回りして帰る。

道が狭いので、わき道にそれて写真を撮った。


午前中は涼しくていい。


先日、秋の気配がすると書いたわりには、
今週は33度とかで暑い!

特に店のキッチンで働いていると、焦熱地獄。
たまらん。


今週末は最高気温は20度だというので、涼しくバイクに乗れることだろう。

これからはグッチも買出し任務が与えられるな。






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[ 2010/08/20 01:01 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

ハロルドのバイク


カリフォルニア・ストーンの前オーナー、ハロルドさん。
他にも2台のバイクを持っている。

これはCX500ターボ。
カナダで200台しか売られなかったんだという。



色は塗り替えたらしい。
コレクター・プレート付き。







ハロルドさん





こちらはBMWR80RT
これも売ろうと思っていたらしいけど、来年の1月になったら25年経過するので、
コレクタープレートが申請できるようになるからとっておくことにしたという。



程度はかなりいい。



BMWはいいバイクだけど、乗って楽しいのはモトグッチだって言ってた。

彼の友達は最近、グリーゾを買った。

そして彼はカリフォルニア・ストーンが売れたので、赤いノルゲにするんだ。
ノルゲは乗り味という点ではストーンよりは薄いけど、
ツーリングバイクとしてはいいバイクだって。

トレーラーにストーンを積んでから、
「これがなくなるのは寂しいなあ」
とポツリと言ってたよ。


ここにトレーラを入れるときに
トレーラーのバックは苦手なので、
いったんクルマからはずして、手で持って入れた後、
クルマだけでバックしてきて、また、トレーラーを付けてたら、
ハロルドさんが「それはチーティングだ~」って笑ってた。






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[ 2010/08/19 00:10 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

ストーン動画


動画を撮ってみた。





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[ 2010/08/18 13:33 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

モトグッツィ・カリフォルニア、ファースト・インプレッション


実は去年の始めにネットで
モトグッチ・カリフォルニア・ヴィンテージの試乗記事を見てから、
かな~り気になっていた。

これによると、2003年に発表されたブレヴァ1100以降は、
そのエボルツィオーネ・エンジンをベースに発展してきたというが、
唯一、カリフォルニアだけはV7由来の旧型ベースのエンジンを搭載しているという。

そしてそれは「今のグッチより、濃厚でまろやか」な伝統のエンジンだという。
これを見て、昔友人が持っていた、ルマンⅡのイメージが蘇る。

それから、MT-01のオーナーズ・サイトで見ることができる、
ライダース・クラブ、2005年6月のヤマハのMT-01の特集記事によれば

”誤解を恐れずにビッグツイン系バイクを引き合いに出すならば、
「MT-01はモトグッチのカリフォルニアに似ている」。
もしかすると、誤解さえされないくらいに突拍子もない話になってしまったかもしれないが、
あの低重心な感じと、フラットトルク感には近いものがある。
そういうことであれば、BMWのツイン系にも近いのか?とお思いだろうが、答えはNO。
だからといってMGS-01コルサのような最新式スポーツ車を想像するのも間違っている。
あくまでも、モトグッチ・カリフォルニアで峠を走っているような、あの際立って楽しい感じを、
ヤマハが21世紀的な次元の走りに引き上げた”

とある。

この2つの記事から、この2車が自分の中ではかなり気になる存在になっていた。

そんなことからカリフォルニアは絶対楽しいという確信があったので、
試乗もせずに購入決定。

カリフォルニア・ストーンを引き取りに行ったとき、
バイクにまたがり、エンジンをかけ、軽くアクセルをひねっただけで、
それは改めて確信に変わった。





さて、前置きが長くなったけど、
月曜の朝、近所の保険屋さんに書類を持っていって登録。
そこでライセンスプレートをもらってきて、ストーンに付ける。
これで準備完了。

そしていよいよ、午後の休憩時間がきた。

まずはエンジンスタート。
スターターのギアがガコッといってかみ合い、一瞬の間があった後、
ドロロロ~ンとエンジンがかかる。
その瞬間、車体が右に振れる。
縦置きクランクだな~。

これだけで、顔はニタ~っとなる。


そしてバイクにまたがり、走り出す。
ハロルドが言ってたけど、これは乾式クラッチだって。
感覚的にはあまりよくわからないけど、とにかくいいんだと言ってた。


乗車ポジションは昔の750風の殿様乗り。
下半身のポジションがなかなかいい。
ステップがもっと前にあるのかと思ってた。

アップハンドルだけど、プルバックじゃないのでコーナーで押さえも効く。
もう少し低くてもいい気もするけど、
長距離走るとこの方が楽だろうか。

加速していく。
「いや!な、なにこれ~!」


「た、楽しい~!!」


まだ50mくらいしか走ってないのに顔はにやけっぱなし。


もうね、高いギアで加速するときの、
車体をぶるぶる振るわせていくのが、とんでもなく楽しい~~っす。




カナダの常用速度域である100km前後のクルージングは鼓動感バッチリ。
100Kmくらいから加速すると
また違う振動になる。
それも硬質ないやな振動ではなく、
やわらかい、いい感じの振動。
昔乗ってたTX650で高速を走ったときのような、
白ろう病になるんではないかと思うような振動ではない。

「もう、最高~~っす!」


低中速コーナーはまだ体の位置がよくわからないのと
リヤショックのセッティングの関係なのか、
どうも、いまいちよくわからなかったけど、
それに比べると高速コーナーは安定している。

といっても比較対象が29年前のXSなので、なんともいえないけど。
今は体がXS対応になっていて、XSではかなりコーナーが楽しい。
そのうち、体がストーン対応になるだろう。
そのときが待ち遠しいと思わせる感じがあった。
切り返しは軽い。



とにかくね、ブリンブリンというのか、
デロンデロンというのかそういうのが楽しくて
不必要に加速を繰り返してしまう。



これにラフランコーニのマフラーをつけたら最高だろうなあ。
どんな音がするんだろう。

不必要なデロンデロン加速を繰り返しながら、
約一時間のファースト・ライドは終了。
これから少しづつ、自分の好みのセッティングにしていこう。




なところ
デロンデロンな鼓動感、
トルク
ウィンドシールドの防風効果
コーナーの感じ
他に誰も乗ってない
所有感
大容量のサイドバッグ


なところ
ミラーがぶれて見えない
とまっていても画像がゆがんでいる。要交換。グッチは後ろを見ることは想定してないのか?
純正オプションなのにウィンドシールド越しに見る景色はゆがんでいて、それだけで気持ち悪くなる。
またがってからサイドスタンドをしまおうとすると、遠くてバレリーナの足になってしまう。



結論、これ買って大正解でした~

ホントに一生ものだ。


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[ 2010/08/18 00:00 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

ストーン決定までの経緯と引き取り


かなり前から”気になるバイク”みたいな感じでブログにも書き込んでいたけど、
違うバイクが欲しいと決定的に思ったのは、USAツーリングに行ってから。

一番の理由は航続距離がもっと長いのが欲しいということ。
XSだと200Kmくらいでガス補給を考えないといけない。
がんばっても230Kmくらいだと思う。

こちらでは”次のガスステーションまで110Km”なんて看板もでてるし、
ツーリングバイクとしてみたら、最低300Km以上は欲しい。
できれば、もっと長く走れるにこしたことはない。

もうひとつの理由はお尻が痛くなりにくいシート。
USAツーリングでは一日500Kmくらい走ったので、
家に帰ってきたら、お尻がまっかっか。ヒリヒリして大変だった。

そんなわけで、基本的にこの二つを兼ね添えていて、
なおかつ、自分の魂を揺さぶる乗り味を持っているものという条件だった。

最後はビューエルのユリシースも候補に挙がっていて、
ディーラーに試乗しに行く予定だったけど、
その前にストーンに決まってしまったので、アポはキャンセルした。

でもデザイン的にはいまいち、ピンと来なかったね~。

そういうわけで、ストーンに決まったけど、
生まれつき貧乏性なので、ホントに買おうかどうか最後まで悩んだ。

引き取りに行く前日の土曜日、かみさんは買出しがあるのでクルマ出出かけた。
自分は仕込があるので、銀行によってすぐ帰ってくる予定でバイクで出かけた。
銀行で小切手を作ってもらいに行ったのだ。

XSに乗っていくと、十分楽しい・・・・。

別にこれでいいじゃん。

高いお金払わなくたって、楽しいじゃないの。


いやいや、やはり長距離走るとまた航続距離の長いのが欲しくなるぞ。


でも、XSだってまめにガス補給すれば行けたじゃないか。


ストーンはきっとお尻も痛くならないぞ。


お尻の痛みは我慢できるさ。


でも、最後のほうはひ~ひ~言ってたじゃないか。


それはそうだけど~・・・・。


と銀行についても、うだうだとかみさんに言ってた。

そしたらかみさんがバシッと一言。
「一生、乗るんでしょ!」
と、この一言で決まりました。


かみさんには今度のバイクは「一生乗るから」ということでOKをもらったのだ。
「他のバイクはもう買わない」とは言ってないところがみそ・・・・・。



そして、日曜日の朝、8時過ぎに家を出る。
こんなトレーラーを引っ張っていった。
Kamloopsで休憩中。




380Km走ってたどり着いたChilliwackのハロルドの家の周りはこんな景色が広がる。



12時半過ぎくらいに着いて、積み込みやらなにやら、雑談などして1時半くらいに帰路に着く。
来るときも通ってきた、黄色いほうの看板のイエローヘッドHWY5を帰る。




スービーちゃんは重いバイクを積んでも、音を上げずに峠の登りをがんばってくれた。




ノースバウンド


家に着いたのは6時半くらいかな。
疲れた~。

家に着いても、かみさんも息子もバイクにはまったく興味がないので、見にも来ない。
寂しい・・・・・・。


一人でバイクをトレーラーからおろし、
写真を撮り、エンジンをかけてにんまりする。





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[ 2010/08/17 00:02 ] Category: None | TB(0) | CM(0)

カリフォルニア・ストーン、お披露目


今日引き取ってきた、カリフォルニア・ストーン’03を写真で紹介。


ハンドルバーは普通のアップハンドルなのがいい。



思ってたより、ごく普通のバイクでした。
クルーザー、クルーザーしてないのがいい。



このウィンドスクリーン、XSのと同じくらい効果ありそう。



とり回しはXSより軽い!
XSはあのカウルが重いんだと思う。



下半身のポジションはXSとほとんど一緒。
ステップが前過ぎないのがいい。



オドメーターはマイル。



来年あたり、ラフランコーニのマフラーでも狙ってみるか。











この40Lサイドバッグも付いてきた。




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[ 2010/08/16 14:16 ] Category: None | TB(0) | CM(0)